テレアポが辛くてしんどいあなたを救う5つの対処法【辞めた人の体験談】

テレアポって辛いですよね。

何百回も会社・お店に電話をかけては断られる。丁寧に断られるならまだ良くて、「迷惑だろ」と怒られることも度々。コール音が鳴っているときに「お願いだから電話に出ないで」と思ったことも正直何度かあります。

僕も前職の営業でテレアポをしていました。9割以上が話を聞いてくれないのでしんどかったです。

もう辞めたい、でもせっかく新卒で入ったし、今辞めたら会社に迷惑をかけてしまう…と辞めることをためらっている人も多いのではないでしょうか。

テレアポの辛さから抜け出したいあなたの背中を押すために、以下の情報をお伝えします。

  • テレアポが辛い時の対処法
  • 会社を辞めても大丈夫な理由
  • 会社を辞める方法

僕自身、毎日ノルマを達成しなければいけないというプレッシャーをストレスに感じ、適応障害という、うつ病の一歩手前の病気になってしまいました。

僕の体験談を交えながら、苦しんでいるあなたを救う方法を紹介します。

テレアポに気持ちが乗らない時の3つの対処法

毎日テレアポをしていると、しんどいな、面白くないなと思う時がありますよね。

そんな気持ちが全く乗らない時のテレアポを乗り切る方法を3つお伝えします。

お客様と直接会う時間を増やす

会社に閉じこもって電話をかけ続けるのではなく、外出してお客様と会う時間を増やしてみましょう。

飛び込み営業の時間を増やしてみても良いですね。とにかく会社にいると上司の目もあるので、なるべく外に出てみてください。

僕は直接お客様と話をするのが楽しかったので、よく外出していました。対面だと、仕事や雑談をできて、営業って面白いなと感じる機会も多かったです。

会社の方針でテレアポでアポを取るまで外出できない場合も。その場合は難しいので他の方法を試したいですね。

 

怒られても会ったことない人だからいいやと割り切る

電話口で怒られても気にしない力をつけたいですね。

新規顧客へのテレアポでは、断られたお客様にもう一回電話をかけることはほとんどありません。電話で初めて話した人に怒鳴られても、「もうこの人と一生会うことないだろうな」と思って受け流せるといいですね。

怒らせてしまって申し訳ないと相手の気持ちを考えてしまう人は、気軽に受け流すことは難しいかもしれません。

ゲーム感覚でやってみる

ゲーム感覚でテレアポができるようになったら気が楽になりますね。

同期やチームで一緒にやってみるといいですね。担当者の名前を聞けたり、アポが取れたりするとポイントがつくみたいにするとゲーム性が増えて盛り上がります。

僕も前職では月に1回程、チーム対抗新規テレアポ大会を開催してました。同じチームの営業マンや年次ごとに別れてポイント制で競い合っていました。みんなで一緒に電話をかけていると、楽な気持ちで営業ができました。会社にそのようなイベントが無ければ提案してみてもいいと思います。

テレアポの体験談

今仕事で苦しんでいる方のために、前職でテレアポをしていた僕の体験談を共有します。
結果から言うと、僕はもっと早く辞めるべきだったと感じています。

僕は新卒で営業会社に就職しました。入社してすぐはなかなかアポが取れなくて大変…。特に上司の前の席に座らされて電話をかけるのは本当にきつかったです。

僕の会社は毎日の行動目標がありました。アポイントが無い日は達成できるのですが、予定があると電話をかける時間が少なくなり達成はギリギリ。もし未達であれば上司に詰められる…プレッシャーとの戦いでしたね。

電話をかけた回数が自己申告制なので、ごまかすことはできるのです。でも、嘘をついて達成しても自分のためにならないなと考えていました。

今思えば、そんな真面目な性格がさらにストレスを呼んでいたんですよね。

一番嫌だったのは電話口でお客様に怒られること。特に飲食店にかけた時は「忙しい」と怒られることが多かったですね。その後は、こんな時間にかけたら怒られそう、でもかけないと上司に怒られるし…というどうしようもない状態に。

僕自身ストレスを溜め込んでしまう性格だったので、テレアポばかりしているときは辛かったです。

飛び込みや既存のお客様との時間を増やしても、積み重ねてきたストレスはなかなか減らずに体調は日に日に悪化。最終的には適応障害という病気になってしまいました。
病気になるまで、休息をつくることが出来なかったんです。

その後退職して、今は自分のやりたい仕事ができています。しかし、適応障害を治すまでに半年くらいかかってしまいました。
心の声に耳を傾けていたら、ここまで長い時間はかからなかったかもしれません。

もう少し早く会社を辞めればよかったな、と思ってしまうときもあるのが現状です。

テレアポに向かない人の特徴

僕の体験談を読んで他人事ではないと思った方は、性格を見つめ直してみましょう。というのも、テレアポは性格的な向き不向きが大きく出る仕事だからです。

テレアポ経験者からみて、下記のような性格の人は向きません。

  • 自分のことよりお客様優先
  • 相手の気持ちに敏感

決して悪いものではないのですが、これらの特徴を持っている人はテレアポで苦しむことが多いです。詳しく解説します。

自分のことよりお客様優先にしてしまう人

自分のことよりもお客様や会社のことを優先して考えてしまう人は要注意です。

お客様の無茶苦茶な要望に対応しようと努力したり、会社からのノルマを達成するために身体にムチを打って働いてしまったりする人が多いです。自分が我慢することが当たり前になってしまうと、非常にストレスを溜まってしまいます。

僕もお客様の要望に応えるために、自分の状態を考えずに働いていました。今思えば、無理なものは無理と断ることはとても大切ですね。

仕事は大事ですが、自分の身体のことを優先して欲しいです。

相手の気持ちに敏感な人

相手の気持ちに敏感な人はあまりテレアポに向いていません。電話をかけて、迷惑に思われたらどうしようと思ってしまうとすごくストレスが溜まってしまいます。

テレアポは基本的に迷惑な行為です。自分達が売りたい商品を必要としていない場合、ただ相手の時間を奪うだけなので、迷惑以外の何物でもないですね。

とはいえ、テレアポで売りたいと思っている商品は何かの役に立つ場合がほとんど。自分たちの商品を買わないなんて損しているなと思えるくらい気軽に考えられると良いですね。

テレアポが辛い時の5つの対処法

テレアポの辛いところはたくさん断られることですよね。

お客様からNOと言われること少なからずストレスになります。「営業時間中に電話してくるなんて迷惑だ」と1度怒られてしまうと、次に電話をかける時もまた怒られるのではないかと思ってビクビク。

ノルマも決められているから、嫌だけど電話をかけるしかない。達成しないと上司に怒られる…。もうどうしていいか分かりませんよね。

本当にテレアポが辛い時に、気持ちを楽にする方法を5つ紹介します。

1. 休む

思い切って休みを取ってみましょう。

月曜日を午前半休にしてゆっくり出社、金曜日を午後半休にして長めに休んでみてください。本当にしんどい時は一週間丸々休みもいいですね。僕は月曜日に有給をあてて3連休にし、帰省したこともあります。

仕事から離れることで自分の状態が見えてきます。好きなことをしながらゆっくり過ごすと良いでしょう。

ただ、休んでいる間も不安でずっと仕事のことを考えてしまう状態だと要注意です。不安状態が続くのはうつ病の前兆である可能性も。その場合はしばらく休んだ方が良いです。

とはいえ、現実的にはずっと休む訳にもいきませんよね。
休んだ分だけ仕事は貯まるから、次出社するときの負担が増えてしまうという心配もわかります。実際、僕の会社は休んでも一週間毎のテレアポ行動数のノルマは変わりませんでした。

一回休んでも気持ちが晴れない場合は、ほかの対処法も検討してみることをおすすめします。できることなら、辛い状況を変える方法を休んでいる間に考えたいですね。

2. 上司・同僚に相談してみる

辛い状況を上司や同僚に相談してみましょう。話を聞いてもらうだけで楽になることがありますし、良い解決策を一緒に考えてくれるかも。

相談する際はしっかり悩みを聞いてくれる人を選びましょう。辛い時に「もっと頑張ろうよ」みたいな前向きな言葉をかけられることちょっときついですね。

僕は同期に相談してもあまりいいアドバイスをもらえないなと思ったので、上司に相談しました。しっかりと僕の人生のことを考えてくれて、無理しない選択をして欲しいと、休むことへの後押しをしてくれました。

もちろん上司に話を聞き入れてもらえない場合も。しかし、相談してみないと分からないので、勇気を出してみましょう。

3. 配置換えや部署移動を希望する

営業職そのものがあっていないのであれば、他の部署に移動してもらえるか相談してみても良いですね。他の職種ならば、気持ちも新たにスタートできるかもしれません

事務などの内勤の仕事へ移動できないか、人事や上司に相談してみると良いですね。固定の取引先とのやり取りに絞られたり、自分が発注側になったりすればストレスも軽減する可能性があります。

会社に異動制度がない場合も。僕は内勤営業に異動できないか相談したところ、雇用形態が正社員から契約社員に変わると言われ、諦めざるを得ませんでした。

希望が通らない場合も多いですが、相談してみる価値はあると思います。

4. 転職

社内で環境が変えられなそうなら、転職してみるのも1つの手です。

既存のお客様を回るルート営業など、新規のテレアポをしない営業職もあります。営業職を諦めたくないのであれば、他の会社を見てみても良いと思います。

問題は日々の忙しい業務の中で、どうやって転職活動の時間を確保するか土日などの休みの時間や有給を使わなければいけない場合もあります。

僕は営業しながら転職活動することが忙しくてできませんでした。転職した先輩の営業マンはお客様先に行くふりをして面接に行っていました。仕事をしながら転職をするのは少し大変かもしれないので工夫が必要ですね。

5. 退職する

テレアポが辛くてどうしようもないのであれば、先に仕事をやめてしまうのも1つの手です。環境を変えて心を落ち着けることで、かえって転職がうまくいくことも。

辛いという気持ちを持ちながら働き続けると、ストレスが身体に少しずつ積み重なっていきます。改善されない状態が続くと、最終的にはうつ病に。
一度、うつ病になってしまうと完治するまでにとても時間がかかります。僕は回復までの半年ほどかかりました。重症になる前に少し休んで欲しいです。

辞めた後のことが不安で会社を辞められないという人もいると思います。気持ちは分かります。しかし、健康以上に大切なものはありません。自分の身体のことを最優先に考えて欲しいです。

辛い状態が続き、気持ちが沈むなどのうつ症状が出ているなら、一度退職して心身ともに健康になりましょう。回復してから働き始めても決して遅くはありません。

【克服とか無理】テレアポが向いてない人は今すぐ辞めよう

テレアポが苦手で、自分に向いてないなと感じる人は今すぐ会社を辞めたほうが良いです。

「慣れるから大丈夫」「最低でも3年は続けろ」とアドバイスする人がいますが、何も根拠はありません。自分に合わない仕事を続けてもストレスが溜まってうつ病になる確率が上がるだけです。

営業職は離職率が高いと言われています。入社してから営業は自分に合ってないと気づいても、周りの目を気にしてしまいすぐに辞められない人が多いのが現状です。

あなたに合った仕事は必ずあります。

心身ともに消耗していくのは非常に苦しく、うつ病になってしまうと簡単には回復できません。苦しいなと思うのであれば、早急に営業職を辞めましょう。

あなたが辛くて会社を辞めても大丈夫な3つの理由

しんどくて会社を辞めたいけど、会社を辞めた後のことが不安で辞められないと思う方もいると思います。

  • お金
  • 転職できるかどうか
  • 会社への迷惑

考え始めたらきりがないですよね。そんな不安を解決できる手段をいくつか紹介します。

失業保険

会社を退職した後に、雇用保険の給付金をもらうことができます

雇用保険をもらうことができるのは以下の条件に当てはまる人です。

  1. ハローワークに来所し、求職の申込みを行い、就職しようとする積極的な意思があり、いつでも就職できる能力があるにもかかわらず、本人やハローワークの努力によっても、職業に就くことができない「失業の状態」にあること。
  2. 離職の日以前2年間に、被保険者期間(※補足2)が通算して12か月以上あること。※補足2 被保険者期間とは、雇用保険の被保険者であった期間のうち、離職日から1か月ごとに区切っていた期間に賃金支払いの基礎となった日数が11日以上ある月を1か月と計算します。引用:https://www.hellowork.go.jp/insurance/insurance_basicbenefit.html#jukyuyoken

分かりやすく言い換えると、条件は2つ。

  1. 1年間会社の雇用保険に加入していた
  2. 就活中で今すぐ働ける

つまり、1年以上正社員として企業に所属していれば、ほとんどの人に受給資格があります。

今すぐに働ける人というと、働きすぎてうつ病になってしまった場合はもらえないの?と不安に思う方もいるでしょう。療養中の場合は、受給期間を延長できるので心配いりません。延長は最大5年まで。安心して回復につとめることができますね。

雇用保険の金額は、離職時の年齢と離職前6ヶ月の給料を参考に計算されます。

目安として、直近の給与の50〜80%の金額がもらえますよ。

なお、支給される金額は賞与の状況や年齢にも影響されるため、個人によって変わります。詳しくは住んでいる地域のハローワークへ相談して確認してください。

就職活動をしながらお金がもらえるので、安心して次の仕事を探せますね。

第二新卒としての転職可能

新卒で入社してすぐ退職したい方は、転職活動時に不利なんじゃないかと思う方も多いと思います。早くに退職した場合は、第二新卒という扱いで転職活動が可能です。

第二新卒とは新卒で入社後、3年以内に転職する人のことを指します。

マイナビジョブズ20’sによると、7割ほどの企業が第二新卒の採用に前向きです。
(参考:https://mynavi-job20s.jp/guide/guide02.html)

新卒で入った会社がブラック企業だった、希望していない部署に配属になってしまったなどの理由で3年以内に退職する人は珍しくありません。しかし、やる気のある人も多く、若くてビジネスマナーをもった第二新卒を採用するのは企業側にもメリットがあるもの。そのため、求人は増えていくと言われています。

そのほか、dodaによると求人数自体も伸び続けているので転職の心配はありません。

周りに迷惑という考えは間違い

周りに迷惑をかけたくないから辞めないと考えている人もいるかもしれません。

もちろん退職してすぐは、会社に迷惑もかかる部分もあるでしょう。しかし、ここまであなたを苦しめてきたのは会社であることを忘れてはいけません。合わない仕事やノルマを与えてくる会社は、あなたに迷惑をかけていたといえます。

辛い仕事を我慢しても楽になることはありません。我慢すればするほどストレスが溜まっていき、うつ病などの精神疾患になる可能性が高まります。

働けなくなった時に、会社はあなたの人生の責任を取ってはくれません。僕が適応障害で休職した際、今まで通りの営業職で復帰するしかありませんでした。無理なら退職する選択肢しかなく、会社を泣く泣く辞めました。

幸いにも、他の会社から声をかけて頂いたり、フリーランスとして仕事をしたりと、今は自分のやりたいことができています。これもあのときに、会社を辞められたから。

自分の人生の責任は自分で取る必要があります。だから、会社よりも、自分のことを最優先に考えて欲しいのです。

幸せな人生を歩みたいのであれば、迷惑をかけることになっても、自分のやりたいことを優先して行動してください。僕はあのとき会社を辞める決断をしてよかったと心から思っています。

退職代行サービスならば明日から会社を辞められる

ここまで読み進めて「会社を辞めたい」という気持ちが強くなった人には退職代行サービスがおすすめです。

退職代行とは、本人に代わって、業者が退職の意思を伝えてくれるサービスです。
主に次のようなメリットがあります。

  • 退職代行業者への依頼は、LINE・メール・電話でOK
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  • 依頼して即日退職できる

今ではNHKなど有名なメディアに取り上げられているので、名前を聞いたことがある人は多いかもしれません。

ここではおすすめな退職代行サービスを4つ紹介します。

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料金 27,000円 (業界最安値)
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  • 当サイト1番のおすすめ退職代行
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